QFFの映画を観に行ってきました。
チケットは前もってぴあで前売券を一人分買っていました。
まぁ、僕らしいといえば僕らしいんですが、
さすがに前売券一人分のネット購入は心がざわつくね。
ざわついたところで結局一人分やけど。
そんな僕を見かねたかのように、
ちょうど当日の朝に「急やけどQFF行かない?」って連絡をくれはった方がいたので、
「あ、行くつもりでした。一人で」と答えてご一緒させていただきました。
行ってみると、会場には他の友達も来てはって
久しぶりにコッチの友達にあったという気がしました。
いっつもバーで一人呑みとかですし。
久しぶりのあまり嬉しくてテンション上がったんですが、
うまく調整つかなくて失言乱発してしました。あいたたた。
いいかげん、ここのあたりのこともどうにかしていかないとなぁ。
中長期的な視点で戦略を立ててゆく所存です。
「boy culture」は心地よく観れる作品でした。
アクが強かったり、うるさかったりというのは意外に無くて、
テンポがよかったり、会話にちょっと洒落っ気があったりというのが良かった。
でもなんというか結局恋愛物でした。boy-meets-girl的な。
girlがboyになってみたよ的な。はい。